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【住信SBIネット銀行】毎月最大1,000P以上もらえる支店も!おすすめの支店と効率的なポイント獲得方法を解説!

※本ページにはプロモーションが含まれております

住信SBIネット銀行

毎月ポイントがもらえるポイントサービスの豊富さと、パートナー企業との提携支店であるNEOBANKが特徴的な銀行が住信SBIネット銀行です。

また、Vポイントが貯まる『V NEOBANK』や第一生命がパートナー企業である『第一生命NEOBANK』は、簡単に多くのポイントを獲得できる銀行となっています。

この記事では、

  • 普通の口座とNEOBANKの違い
  • おすすめのNEOBANK支店
  • ポイント獲得におすすめの達成条件

これらについて、詳しく解説していきます。

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NEOBANKの種類

NEOBANKとは、”住信SBIネット銀行の銀行機能を、他社で使えるようにするサービス”のことです。

そのため、CCCライフパートナーズ株式会社と提携した『V NEOBANK』ではVポイントが、JALと提携した『JAL NEOBANK』ではJALマイルが貯まるサービスになっています。

提携したNEOBANKの支店は2026年5月現在で23個存在し、その中で利用によりポイントが貯まるものは以下になります。

支店名ポイント
V NEOBANK
Vポイント
JAL NEOBANK
JALマイル
ヤマダNEOBANK
ヤマダポイント
SBI証券NEOBANK
※イルカ・クジラ支店
スマプロポイント
第一生命NEOBANK
第一生命
NEOBANKポイント
みらいバンク
スマプロポイント
京王NEOBANK
京王ポイント
三井住友信託NEOBANK
スマプロポイント
SBI FXトレード
NEOBANK

スマプロポイント
カテエネBANK
カテエネポイント
TOHO HOUSE
NEOBANK

東宝ハウスポイント

独自でポイントサービスを持っているパートナー企業はその企業ポイント、それ以外は住信SBIネット銀行の『スマプロポイント』が貯まります。

そして、提携企業独自のポイントがもらえる支店はポイントキャンペーンが豊富なことが特徴で、獲得方法は各支店によって異なります。

注意点として、不正利用防止の観点から、口座開設後1ヶ月程度は他支店の口座を開設することができません。※公式サイト:口座開設 – 同意

キャンペーン等で複数支店を開設したい場合は、計画的に行うようにしましょう。

住信SBIネット銀行の基本性能

支店名フルーツ支店その他
NEOBANK
円普通預金金利
※税引前
0.3%
※0.31%
ATM利用手数料
他行振込手数料
無料回数
5〜20回/月
※ランクで異なる
5回/月
※一部対象外
自動入金・出金機能
※ SBIハイブリッド預金の金利

普通預金金利は税引前0.3%、SBI証券と連携させたSBIハイブリッド預金口座では税引前0.31%となっています。

松井証券と連携したNEOBANKのMATSUI Bankは預金金利税引前0.41%とすることができます。

ネット銀行の中では比較的低い金利になっています。

預金金利が高いネット銀行としては、『auじぶん銀行(税引前0.65%)』or 『SBI新生銀行(税引前0.5%)がおすすめです。

auじぶん銀行、SBI新生銀行に関しては、以下で解説しています。

振込無料回数と定額自動入金・振込

ほとんどのNEOBANK支店のATM利用手数料・他行振込手数料無料回数は、無条件で月5回になります。

ただし、アルバルク東京NEOBANKとF NEOBANKは、月3回までになります。

一方で、フルーツ支店とSBI証券NEOBANKはスマートプログラムが適用されるため、ATM利用手数料・他行振込手数料無料回数はスマプロランクに依存して月5〜20回となります。

【スマートプログラム サービス内容の改訂】
2026年5月から、スマートプログラムのランク判定条件・特典内容が改定されます。※公式サイト

5月からランク制度が改定されるため、条件達成月としては3月から改定条件の達成が必要になります。

改訂前と大きく条件内容が変更されているのでご注意ください。

詳しくはこちらで解説しています。

定額自動入金・振込

NEOBANKでは、『定額自動入金・振込』を全ての支店で利用することができます。

自動入金サービスは月5回まで設定可能、自動出金(振込)サービスは振込無料回数分は無料で設定することが可能です。

NEOBANKのポイントサービスの中には、定額自動入金の利用がポイントの付与条件になっている支店もあるので、活用していきたいところです。

定額自動入金がポイント付与条件の支店
  • フルーツ支店(スマプロポイント)※26年4月まで
  • JAL NEOBANK

注意点として、2024年3月27日以降のスルガ銀行を利用した定額自動入金サービスは1件330円の手数料がかかるようになっています。※公式サイト

常設ポイントプログラム

支店名ポイントポイント付与数
(ノーリスク)
フルーツ支店などスマプロポイント100P〜/月
V NEOBANK
Vポイント790P〜/月
第一生命
NEOBANK
第一生命
NEOBANKポイント
1,040P/月
JAL NEOBANK
JALマイル195マイル〜/月
ヤマダNEOBANK
ヤマダポイント160P〜/月
京王NEOBANK
京王ポイント58P〜/月

付与されるポイントの種類によって、キャンペーンが異なってきます。この中でも特にお得なのが『第一生命NEOBANK』で、ノーリスクで数は月1,040Pとなっています。

ここでは各支店のポイント獲得方法について解説していきます。

フルーツ支店など 100P〜/月

住信SBIネット銀行のポイントプログラムであるスマプロポイント1P=1円 or 0.4JALマイルに交換することができます。

ノーリスクでポイントの獲得が可能なサービスは以下の2つで月100P〜になります。

ノーリスクで達成可能な条件
  • 給与・年金受取1件 100P/月
  • 口座振替 3P/件、上限無し

2026年5月からのスマプロランクが改定され、ポイント獲得条件も変更されています。

給与・年金受取がある月は100Pもらえるだけでなく、シルバーのランク条件も達成することになります。

住信SBIネット銀行フルーツ支店に関しては、こちらで詳しく解説しています。

V NEOBANK 790P〜/月

V NEOBANKはCCCライフパートナーズ株式会社と提携した支店であり、付与ポイントは『Vポイント』となっています。

ノーリスクで獲得できるポイント数が790P〜となっており、銀行関連のポイントサービスの中でも付与数が多いです。

ノーリスクで達成できるポイントサービスが以下になります。

ノーリスクで達成可能な条件
  • 1万円以上の他行振込 20P/件, 最大500P/月
  • 即時決済サービス 20P/件, 最大200P/月
  • 円普通預金 50P/月
  • 給与・年金受取 30P/月
  • その他決済サービス 5P/月
  • 口座振替 5P/1件, 上限無し

1万円以上の他行振込 500P/月

1万円以上の他行振込で1回20P月最大500Pがもらえます。

ただし、月500Pをもらうためには、1万円以上の他行振込を25回する必要があります。

作業自体は面倒ですが、これだけで年間6,000円獲得することができるので、かなりお得です。

振込手数料無料回数の多い銀行に関しては、こちらで詳しく解説しています。

即時決済サービス 200P/月

即時決済サービスを1日1件、10日かけて最大10件行うことで月200Pを獲得することができます。

1日のカウントは0:00~23:59となっているので、この時間帯に1回行う流れになります。

これは口座を保有している証券会社のWEBサイトで、当口座から1万円の入金手続きを行うことで達成されます。(証券会社以外はこちらを参照)

1日1件までが対象で、1件1分くらいでできるので、覚えていたらやるくらいでも良いと思います。

円普通預金 50P/月

『月末円普通預金残高が10万円以上』、『翌月1~5日まで毎日の円普通預金最終残高が10万円以上』の2つを満たすことで50Pが付与されます。

つまり、月末〜翌月5日まで円普通預金残高を10万円以上にしておけば条件達成となります。

V NEOBANKのポイントプログラムについては、こちらで詳しく解説しています。

第一生命NEOBANK 1,040P/月

第一生命NEOBANKは第一生命保険株式会社と提携した支店であり、付与ポイントは第一生命NEOBANKポイント』です。

このポイントはスマプロポイントと同様、1ポイント=1円の価値となっており、500ポイント以上から現金のみに交換可能です。

ノーリスクで獲得できるポイント数が月1,040Pとなっており、ポイントサービスの中でも破格の付与数となっています。

ノーリスクで達成できるポイントサービスが以下になります。

ノーリスクで達成可能な条件
  • 口座振替 30P/件, 最大300P/月
  • 給与・年金受取 200P/月
  • 1万円以上の他行振込 20P/件, 最大500P/月
  • 即時決済サービス 20P/件, 最大40P/月

注目すべきポイントは、口座振替 30P/件給与・年金受取 200Pです。

口座振替は月10件までが対象ですが、付与ポイント数が他と比べてかなり多くなっています。

また、他行振込 20P/件はV NEOBANKと同様に月25件までが対象です。

V NEOBANKと合わせると、月50回の振込作業が必要でかなり手間がかかります。

即時決済サービス 20P/件は月2回までが対象となります。

第一生命NEOBANKのポイントプログラムについては、こちらで詳細に解説しています。

JAL NEOBANK 195マイル〜/月

JAL NEOBANKは日本航空JALと提携した支店であり、ポイントプログラムは『JALマイル』となっています。※公式サイト

他の支店とは異なりマイルが付与されますので、使い方次第では1円以上の価値を発揮します。活用できる人にとっては価値のあるポイントサービスになるでしょう。

ノーリスクで達成できるポイントサービスが以下になります。

ノーリスクで達成可能な条件
  • 他行から3万円以上の振込 10マイル/件, 最大150マイル/月
  • 円普通預金残高100万円以上 20〜160マイル
  • 定額自動入金 20マイル/月
  • 口座振替 5マイル/件(無制限)

2024年6月から、他行振込3万円以上10マイル/件月15件までで最大150マイル付与のサービスが追加されています。※住信SBIネット銀行支店からの振込は対象外

V NEOBANKや第一生命NEOBANKと比較すると付与数は低いですが、JALマイルを貯めたい方はおすすめです。

月末時点での円普通預金残高でもらえるマイル数は以下になります。

月末普通預金残高付与マイル
100万円〜20マイル
300万円〜50マイル
500万円〜80マイル
1,000万円〜160マイル

JAL NEOBANKプレミアム

2025年2月からJALマイルが貯まりやすくなるJAL NEOBANKプレミアムサービスがリリースされました。

年会費5,500円が必要になる代わりに、以下の特典が受けられるようになります。

プレミアム特典
  • 普通預金マイル
    ➡︎ 対象のマイルプログラムのマイル付与数が2倍
  • 半期ボーナスマイル
    ➡︎ 半年毎に6ヶ月間の普通預金分で積算されたマイル数の2倍を付与
  • JAL Life Statusポイント
    ➡︎ 付与数が3倍

対象となるマイルプログラムが『円普通預金』『外貨普通預金』です。

円普通預金

『円普通預金』の場合、12ヶ月間同じ預金額をキープした場合に付与されるマイル数が以下になります。

円普通
預金残高
プレミアム特典
1ヶ月の付与マイル
プレミアム特典
年間付与マイル
100万円〜40マイル1,440マイル
300万円〜100マイル3,600マイル
500万円〜160マイル5,880マイル
1,000万円〜320マイル11,520マイル

1マイル = 2円の価値として考えると、毎月300万円以上の円預金があれば年会費5,500円はペイすることができます。

外貨普通預金

ポイント付与数としては、『外貨普通預金』の方が高くなっています。

外貨普通
預金残高
プレミアム特典
1ヶ月の付与マイル
プレミアム特典
年間付与マイル
1万円〜10マイル360マイル
10万円〜40マイル1,440マイル
25万円〜100マイル3,600マイル
50万円〜200マイル7,200マイル
100万円〜400マイル14,400マイル
200万円〜600マイル21,600マイル

1マイル = 2円の価値として考えると、毎月25万円以上の円預金があれば年会費5,500円はペイすることができます。

ただし、外貨の場合、為替手数料と為替変動が発生するのでご注意ください。

うまく活用できれば、年会費以上のマイルを獲得することが可能です。

ヤマダNEOBANK 160P〜/月

ヤマダNEOBANKはヤマダデンキと提携した支店であり、ポイントプログラムは『ヤマダポイント』となっています。

ヤマダポイントはヤマダ電機で1ポイント=1円として使用することができるほか、ANAマイルに4000P=1000マイルの40%レートで交換することが可能です。

2024年12月からポイントサービスの対象条件と内容が変更されています。※公式サイト

ノーリスクで達成可能な条件
  • 給与受取 100P/月
  • 円普通預金残高10万円以上 10〜200P
  • 口座振替 10P/件 ※月5件まで

京王NEOBANK 58P〜/月

京王NEOBANKのポイントプログラムは京王ポイントとなっており、京王グループの店舗で1ポイント=1円として使用することができます。

京王線ユーザーに特化したポイントになっているため、それ以外の方にはポイント価値は無いので注意してください。公式サイト:ポイントが使える対象店舗

ノーリスクで達成できるポイントサービスが以下になります。

ノーリスクで達成可能な条件
  • 円預金残高 3〜100P/月
  • 口座振替 5P/件(5件まで)
  • 給与・年金受取 30P/月

期間限定キャンペーン

上記で紹介したNEOBANK支店は、他の銀行と比較して期間限定キャンペーンを実施する頻度が多いです。

キャンペーンの開催情報は公式サイトに記載されていますので、参考にしてください。

フルーツ支店、V NEOBANKと第一生命NEOBANKのキャンペーンはこちらで解説しています。

中にはお得なキャンペーンも存在するので、チャンスは逃さずGETしていきましょう。

●JAL NEOBANK

外貨普通預金 どこかにマイルクーポン

2025年5月26日(月)~2026年2月28日(土)の間、JAL NEOBANK支店での外貨普通預金残高が100万円以上でどこかにマイルクーポンがもらえるどこかにマイルプログラム2025が実施されています。

エントリー期間前期:2025年5月26日
~8月31日
後期:2025年9月1日
~2026年2月28日
エントリー有無あり
※外貨普通預金残高が
100万円以上あること
公式サイト
残高判定日前期
第1回:2025年9月30日(火)
第2回:2026年3月31日(火)

後期
第1回:2026年3月31日(火)
第2回:2026年9月30日(水)
特典内容・条件2回の判定日終了時点
外貨普通預金残高が一定額以上
➡︎ どこかにマイルクーポン
100万円以上:1枚
300万円以上:2枚
500万円以上:3枚
付与時期前期:2026年4月末頃
後期:2026年10月末頃

どこかにマイルとは、4つの行き先候補地からランダムで1つ選択される代わりに往復の飛行機代が一律7,000マイルで行けるサービスです。

その7,000マイル分が無料になるクーポンが特典としてもらえるため、1マイル=2円換算だと1枚14,000円分になります。

このキャンペーンでは、2回存在する残高判定日終了時点で外貨預金残高が100万円以上ある場合、どこかにマイルクーポンが1枚もらえます。

300万円以上だと2枚、500万円以上だと3枚もらえます。

特典付与にはエントリーが必要ですが、エントリーするための条件としても『外貨普通預金100万円以上の残高が必要です。

そして、エントリータイミングによって残高判定日が変わってくるので注意してください。

エントリー日残高判定日
前期
2025年5月26日

~8月31日
第1回:2025年9月30日(火)
第2回:2026年3月31日(火)
後期
2025年5月26日

~2026年2月28日
第1回:2026年3月31日(火)
第2回:2026年9月30日(水)

また、外貨預金残高は月末レートで円換算された金額で判定されるため、条件ギリギリの預金額の場合は直前に必要金額以上になっているか確認する手間が出てきます。

為替コストを抑えた条件達成方法

特典付与条件は判定日終了時点で必要以上の残高があれば達成できるため、その日に買付をし、翌日売却をすることで為替変動リスクをできる限り抑えることができます。

ただし、通貨交換時の為替コストは買付時と売却時で必要になります。

これら2つを考慮した時の条件達成方法が、『判定日に通常買付・判定日翌日に売却』or 『判定日に積立買付・判定日翌日に売却』の2つ存在します。

為替コストの面では、外貨積立を利用することで手数料を最も安価にすることが可能です。

通貨為替コスト100万円時
往復コスト
米ドル
普通預金
片道6銭827円
※145円/USD
米ドル
外貨積立
買付:3銭
売却:6銭
621
※145円/USD
ユーロ
普通預金
片道14銭1,695円
※165円/EUR
ユーロ
外貨積立
買付:7銭
売却:14銭
1,272円
※165円/EUR

為替コストが最も安価な『米ドル』『通常買付』した場合、為替コストが片道6銭なので、1ドル145円の100万円の往復為替コストは1回約827円になります。

一方、『外貨積立』で買付した場合、買付時のみ3銭なので、1ドル145円の100万円の往復為替コストが1回約621円になります。

積立買付をすることで1回約200円前後の手数料を抑えることができます。

今回の特典付与には、①エントリー時、②第1回判定日、③第2回判定日合計3回の買付と売却を行う必要があります。

3回の買付・売却によって発生する手数料は、通常買付の場合で約2,481円、積立買付の場合で1,863円です。

ただし,外貨積立によって買付する場合、買付タイミングが積立設定日の午前8:30に固定されてしまいます。

通常の方法で日付が変わる前に買付するよりも,為替変動コストの影響が大きくなる点がデメリットになるので注意してください。

リスクを抑えてコストを多少取る『通常買付』か、コストを抑えてリスクを多少取る『外貨積立』のどちらが良いかは判断できないので、ご自身の好きな方で良いと思います。

もう1つの注意点として、為替変動により必要金額以下になる可能性があるため、変動分を考慮して少し多めに預金することをおすすめします。

JAL NEOBANKプレミアムとの合わせ技

JAL NEOBANKはマイルプログラムとして、月末終了時点の外貨普通預金に応じてマイルが毎月付与されます。

さらに、年会費5,500円のJAL NEOBANKプレミアムでは、通常のマイルプログラムの2倍が付与されます。

さらに、半期ボーナスマイルによって6ヶ月の間に預金のマイルプログラムによって付与された合計マイル数の2倍が付与されます。

例えば、本キャンペーンでは『3回の買付』を行う必要がありますが、全て月末終了時点の外貨預金条件を満たすように買付と売却のタイミングを合わせます。※特典付与の判定日は月末

この時にプレミアム加入時にもらえる合計マイル数が以下になります。

外貨普通
預金残高
合計付与マイル
マイルプログラム半期
ボーナスマイル
100万円〜400M × 3ヶ月1,200M × 2倍
合計3,600マイル
300万円〜800M × 3ヶ月2,400M × 2倍
合計7,200マイル
500万円〜1,200M × 3ヶ月
3,600M × 2倍
合計10,800マイル

100万円の場合、プレミアム未加入時は合計600マイルしかもらえませんが、加入することで+3,000マイルの3,600マイルがもらえます。

1マイル=2円換算であれば、年会費5,500円はペイできる計算です。

全てを考慮したおすすめの預金タイミングが以下になります。

預金タイミング達成する条件
2026年
2月28日〜3月1日
 ・マイルプログラム
 ・どこかにマイルプログラム2025
  後期のエントリー
2026年
3月31日〜4月1日
 ・マイルプログラム
 ・どこかにマイルプログラム2025
  前期の第2回判定
 ・どこかにマイルプログラム2025
  後期の第1回判定
2025年
9月30日〜10月1日
 ・マイルプログラム
 ・どこかにマイルプログラム2025
  後期の第2回判定

●ヤマダ NEOBANK

ヤマダPay 最大5.0%還元

2026年2月16日(月)~2026年5月31日(日)の間、ヤマダNEOBANKの円預金残高に応じてヤマダPayの利用で最大5.0%還元される最大5.0%ポイント還元キャンペーンが実施されています。

キャンペーン期間2026年2月16日(月)
~2026年5月31日(日)
エントリーなし
特典・付与条件①ヤマダNEOBANK口座を
決済口座として設定したヤマダPayの利用
特典・付与条件ヤマダPay利用月の月末終了時点
円預金残高が100万円以上
➡︎ ヤマダPay利用分に対して
最大5.0%還元
利用上限:50万円/月
特典付与時期利用月の翌月末頃

ヤマダNEOBANK口座を決済口座として設定した『ヤマダPayの当月利用分』に対して、その月の月末終了時点の円預金残高に応じてポイント還元率が自動で上乗せされます。

最大+4.0%上乗せされるため、基本還元率1.0%と合わせると5.0%還元になります。

円預金残高に応じた還元率は以下のとおりです。

月末円預金残高上乗せ還元率合計還元率
100万円〜+1.0%2.0%
300万円〜+2.0%3.0%
500万円〜+3.0%4.0%
1,000万円〜+4.0%5.0%

上乗せ還元率のポイント付与上限は各月50万円利用までになります。

円預金残高の判定には、代表口座・目的別口座の円普通預金・円定期預金・SBIハイブリッド預金の合計が含まれます。

ポイントの判定は月間利用総額で行われます。

また、2月利用分のみ、上乗せ特典の積算対象がキャンペーン開始日の2月16日(月)から月末までとなる点にご注意ください。

ヤマダPay利用期間円預金残高
判定基準日
特典付与時期
2月16日〜28日2月28日(土)3月末頃予定
3月1日〜31日3月31日(火)4月末頃予定
4月1日〜30日4月30日(木)5月末頃予定
5月1日〜31日5月31日(日)6月末頃予定

付与されたヤマダポイントの有効期限は付与日から1年間です。