マネックス証券は『マネックスカード』を使ったクレカ積立ができます。
2026年10月買付分より、ポイント還元率にカードショッピング利用金額の条件が追加されることが発表されました。
また、同タイミングで年会費が永年無料に改定されます。
本記事では、
これらについて詳しく解説していきたいと思います。
dカードのクレカ積立に関しては、こちらで詳しく解説しています。
クレカ積立ができる会社
| 証券会社 | クレカ | 積立額 月間上限 | 還元率 |
|---|---|---|---|
| SBI | 三井住友 or JCB | 10万円 | 0.5〜4.0% |
| 楽天 | 楽天 | 15万円※ | 0.5〜1.0% |
| 三菱UFJ eスマート | au PAY or 三菱UFJ | 10万円 | 0.5 or 1.0% |
| マネックス | マネックス | 10万円 | 0.73〜1.1% |
| d | 10万円 | 0.73〜3.1% | |
| 大和 コネクト | セゾン/UC | 10万円 | 0.1〜1.0% |
| 松井 | JCB | 10万円 | 0.5 or 1.0% |
全体的なポイント還元率は0.1%〜4.0%となっており、カード会社によって異なってきます。
マネックスカード×マネックス証券は積立金額に応じて変わり、5万円積立時は還元率1.1%、10万円積立時は実質0.73%に少し下がる仕様になっています。
月10万円積立時のポイント付与数の目安は以下になります。
| 還元率 | 月間 付与数 | 年間 付与数 |
|---|---|---|
| 0.1% | 100円 | 1,200円 |
| 0.5% | 500円 | 6,000円 |
| 1.0% | 1,000円 | 12,000円 |
| 4.0% | 4,000円 | 48,000円 |
各証券会社とクレカ積立に関しては、こちらで解説しています。






マネックスカードのクレカ積立の特徴

| 毎月積立可能金額 | 1,000円〜10万円 |
| ポイント還元率 | 0.73〜1.1% |
| 還元ポイント | マネックスポイント |
| 設定期限 | 毎月8日の前営業日 ※8日が非営業日場合は前営業日 |
| 買付日 | 毎月20日の3営業日前 |
| ポイント付与日 | 翌月11日頃 |
| 投資信託 ファンド数 ※積立可能のみ | 1,600以上 |
| ポイント目的の 即売り | ![]() |
| その他特典 | 投資信託ポイントプログラム |
クレカ積立によるポイント還元率は、積立金額に応じて0.73〜1.1%と変化します。
2026年10月買付分より、『月額カードショッピング利用金額』が条件として追加される改悪が発表されました。※公式サイト
詳しくはこちらで解説しています。
また、債券ファンドを中心にクレカ積立対象外のファンドが存在するので、ファンド選択時にはご注意ください。※公式サイト
投資信託の保有残高に応じてポイントが付与される『投信保有ポイント』のサービスがあります。
マネックスカードとdカードでは『買付日』と『新規申込期限』が異なってくるのでご注意ください。
積立設定期限
マネックスカードを利用したクレカ積立の設定期限は『毎月8日の前営業日まで』となっています。
基本は毎月7日、7日が土日祝日であればその前営業日が設定期限です。
2026年の積立設定期限が以下になります。
| 積立月 | 積立設定期限 |
|---|---|
| 1月 | 1月7日(水) |
| 2月 | 2月6日(金) |
| 3月 | 3月6日(金) |
| 4月 | 4月7日(火) |
| 5月 | 5月7日(木) |
| 6月 | 6月5日(金) |
| 7月 | 7月7日(火) |
| 8月 | 8月7日(金) |
| 9月 | 9月7日(月) |
| 10月 | 10月7日(水) |
| 11月 | 11月6日(金) |
| 12月 | 12月7日(月) |
このように、2026年は2月 / 3月 / 6月 / 11月は7日以前が期限となっているのでご注意ください。
買付日と売却可能日
マネックスカードを利用したクレカ積立の買付日は『毎月20日の3営業日前』となっています。
そして、買付日の翌営業日以降から売却することが可能です。
2026年の買付日と売却可能日が以下になります。
| 積立月 | 買付日 | 売却可能日 |
|---|---|---|
| 1月 | 1月15日(木) | 1月16日(金) |
| 2月 | 2月17日(火) | 2月18日(水) |
| 3月 | 3月17日(火) | 3月18日(水) |
| 4月 | 4月15日(水) | 4月16日(木) |
| 5月 | 5月15日(金) | 5月18日(月) |
| 6月 | 6月17日(水) | 6月18日(木) |
| 7月 | 7月15日(水) | 7月16日(木) |
| 8月 | 8月17日(月) | 8月18日(火) |
| 9月 | 9月16日(水) | 9月17日(木) |
| 10月 | 10月15日(木) | 10月16日(金) |
| 11月 | 11月17日(火) | 11月18日(水) |
| 12月 | 12月16日(水) | 12月17日(木) |
【改悪】26年10月積立分からの改定内容
2026年10月より、クレカ積立のポイント還元率と年会費の2つの改定が実施されることが発表されました。※公式サイト
ポイント還元率の改定
2026年10月買付分(2026年11月ポイント還元分)より、クレカ積立以外の月額カードショッピング利用金額が還元率の条件に追加されます。
| 月間カードショッピング利用金額 | |||
|---|---|---|---|
| 積立金額 | 5万円〜 | 1万円〜 5万円未満 | 1万円未満 |
| 〜5万円 | 1.10% | 0.55% | 0% |
| 5〜7万円 | 0.60% | 0.30% | 0% |
| 7〜10万円 | 0.20% | 0.10% | 0% |
| 10万円 積立時 | 0.73% | 0.365% | 0% |
カードショッピング利用金額が『月5万円以上』であれば、ポイント還元率は今と変わらりません。
しかし、『月1万円〜5万円未満』になると、還元率は半減、『月1万円未満』になると還元率は0%になります。
マネックスカードをほぼクレカ積立専用カードとして利用してきた方にとっては、改悪となります。
改定後のマネックスカード vs. dカード
今回の改定でマネックスカードの評価は以下のように変化します。
マネックスカードを積立専用として使ってきた方は、dカードへの切り替えを含めて見直しを検討する価値があります。
dカードへの切替タイミング
マネックスカードとdカードでは、積立の申込・取消締切日のスケジュールが異なるため、切り替えのタイミングに注意が必要です。
| マネックスカード | dカード | |
|---|---|---|
| 買付日 | 毎月20日の 3営業日前 | 毎月1日 |
| 新規申込 締切日 | 毎月8日の 前営業日まで※ | 毎月8日まで※ |
| 変更・取消 締切日 | 新規申込締切日の 翌営業日7時頃まで | |
『マネックスカード → dカード』への適切なタイミングで切替しないと、1ヶ月積立できない空白月が発生します。※公式サイト
また、マネックスカードとdカードでは、新規申込・取消締切期限の差が1日しかありません。
そのため、空白月の発生を回避するための切替タイミングが『毎月8日AM7時頃以降〜同日中まで』になります。
もし、改悪前の2026年9月までマネックスカードで積立、10月からdカードに切り替えたい場合、『2026年9月8日(火)AM7時頃〜同日中まで』が対象になります。
具体的な流れが以下になります。
- STEP①2026年9月8日(火) 7時頃〜23時頃まで
「投信つみたて状況」→「クレジットカードの変更」でdカードへ変更※公式サイト
安全を見て、AM8時以降の切替を推奨 - STEP②2026年9月16日(水)
マネックスカードで9月分を買付(最後)
- STEP③2026年10月1日(木)
dカードで10月分買付(初回)
以降、毎月1日にdカードで積立が継続 - STEP④2026年11月2日(月)
dカードで11月分買付
年会費の永年無料化
| 項目 | 改定前 | 改定後 |
|---|---|---|
| 初年度 | 無料 | 永年無料 |
| 2年目以降 | 550円 ※年1回以上利用で 無料 | 永年無料 |
2年目以降は、年1回以上のカード利用がないと年会費550円でしたが、改定後では年会費が永年無料になります。
マネックスカードの基本性能

| 年会費 | 無料 ※年間1回以上の利用 |
| ブランド | JCB |
| ポイント還元率 | 基本:1.0% クレカ積立時:0.73〜1.1% |
| 付与ポイント | マネックスポイント |
| ポイント有効期限 | 獲得日から翌々年3月31日 |
| カード保有特典 | マネックス証券の 即時出金サービスが月5回無料 |
マネックスカードは年会費無料のクレジットカードです。
ただし、1年間で1回もカード利用が無い場合は550円の年会費が発生します。※2026年10月以降は永年無料化
カード利用としてはクレカ積立分も対象なので、積立している内は年会費無料で所有することができます。
また、通常利用時の基本還元率も1.0%となっています。
付与ポイントは会社独自のポイントである『マネックスポイント』であり、様々な他社ポイントに交換できる点も優秀です。
カードを作成するためには、マネックス証券口座の所有が必要条件である点は注意してください。
【26年9月まで】クレカ積立時のポイント還元率
マネックスカードは積立額に応じた還元率が設定されています。
積立額5万円までは一律1.1%、それ以降の積立額に関しては還元率が0.6% or 0.2%に低下します。※公式サイト
| 積立金額 | ポイント 還元率 | 月間付与数 |
|---|---|---|
| 〜5万円 | 1.1% | 550P |
| 5〜7万円 | 0.6% | 120P |
| 7〜10万円 | 0.2% | 60P |
積立金額に応じた、実質の還元率は以下のようになります。
| 積立金額 | ポイント 実質還元率 | 月間付与数 |
|---|---|---|
| 〜5万円 | 1.1% | 550P |
| 6万円 | 1.017% | 610P |
| 7万円 | 0.957% | 670P |
| 8万円 | 0.863% | 690P |
| 9万円 | 0.789% | 710P |
| 10万円 | 0.73% | 730P |
月の積立金額が62,000円までであれば、ポイント還元率は1.0%以上になります。
それ以上の金額になる場合、ポイント還元率は0.72%〜0.997%に低下しますが、付与ポイント数は増加します。
クレカ積立をマイナスコストとして捉えなければ、付与ポイント数が多い月10万円積立をする方が良いでしょう。
逆に、月10万円の積立によってマイナスコストになるリスクが上がると捉え、付与ポイント数が見合わないと考えるならば、ご自身が許容できる範囲で積立しましょう。
マネックスポイントの使い道

| 使い道 | 詳細 |
|---|---|
| 投資に利用 | ・投資信託の買付 ・株式手数料に充当 ・Coincheck暗号資産に交換 |
| 他社ポイントに交換 | ・dポイント 交換レート100% ・Vポイント 100% ・Pontaポイント 100% ・WAONポイント 100% ・nanacoポイント 100% ・Amazonギフトカード 100% ・ANAマイル 25% ・JALマイル 25% |
| 寄付に利用 | ー |
マネックスポイントは他社ポイントの交換先が豊富であるため、利用汎用性が高いことがメリットです。
基本的には1ポイント=1ポイントの交換となっており、交換による損失はありません。
なお、WAONポイントは電子マネー「WAON」に交換可能なものであり、通常のWAON POINTとは異なるのでご注意ください。※公式サイト
Vポイントに交換 最大150%

マネックスポイントは、1P = 1Pの交換レート100%でVポイントに交換することができます。
さらに、Vポイントは様々な他社ポイントに交換することができ、中でもお得なのが『WAON POINT』への交換です。
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | ー | ー |
| Vポイント ⬇︎ | モバイルVカード | 100% | 即時 |
| WAON POINT | WAON POINTカード | 100% | 即時 |
そして、このWAON POINTを毎月20日にウエルシアで使うことで、1P = 1.5円の価値(+150%)で利用することができます。
1,500円の支払いが必要な場合、1,000WAON POINTで決済することができるため、実質約33%の割引率で商品を購入することができます。
ただし、月の交換可能ポイント上限が30,000Pまでであり、レートが改悪される可能性もあるので、注意してください。
Vポイントに関しては、こちらで詳しく解説しています。
ANAマイルに交換 最大70%

マネックスポイントは、1P = 0.25マイルの交換レート25%でANAマイルに交換することができます。
しかし、ANAマイルとJALマイルへの交換は1ポイント=0.25マイル(交換レート25%)とかなり悪い交換効率になっているため、マイルへ直接交換することはおすすめしません。
手間や必要カードが増えますが、様々なポイントを介することで、最大70%まで交換レートを上げることが可能です。
50%までは簡単にできるので、ぜひ検討してみてほしいと思います。
『マネックスポイント → ANAマイル』への交換ルートが以下になります。
ANAマイル 交換レート50%
モバイルVカードさえ持っていれば、50%の交換レートで交換可能です。
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | ー | ー |
| Vポイント ⬇︎ | モバイルVカード | 100% | 即時 |
| ANAマイル | ー | 50% | 2〜3日 |
ANAマイル 交換レート60%①

ANAマイルへの交換レートが60%になる方法は2つあります。
1つ目は、モバイルVカード / JQカードセゾンを持っていれば、以下のルートが利用可能です。
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | ー | ー |
| Vポイント ⬇︎ | モバイルVカード | 100% | 即時 |
| JRキューポ ⬇︎ | JQカード | 100% | 2〜4日 |
| 永久不滅 ポイント ⬇︎ | JQカード セゾン | 100% | 2〜3日 |
| ANAマイル | ー | 60% | 3~4週間 |
こちらは必要カードが少ないですが、マイルへの交換までに少し時間がかかります。
ANAマイル 交換レート60%②

2つ目は、モバイルVカード / JQカードエポス / エポスゴールドを持っていれば、以下のルートが利用可能です。
【プラチナ・ゴールド会員限定 ANAマイル交換レートの改悪】
2026年4月1日以降、プラチナ・ゴールド会員限定で1P → 0.6ANAマイル(交換レート60%)になる交換特典が終了します。※公式サイト
■変更時期
2026年4月1日
■変更内容
変更前:1P → 0.6ANAマイル ※60%
↓
変更後:1P → 0.5ANAマイル ※50%
このルートは1つ目のルートよりも、短い期間でマイルに交換することが可能です。
なお、JQカードエポスと通常エポスカードは1人で2枚所有することができないため、ファミリーカードとしてどちらかを登録する必要があります。
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | ー | ー |
| Vポイント ⬇︎ | モバイルVカード | 100% | 即時 |
| JRキューポ ⬇︎ | JQカード | 100% | 2〜4日 |
| エポスポイント ⬇︎ | JQカード エポス | 100% | 2〜3日 |
| ANAマイル | エポス ゴールド or プラチナ※ | 60% | 2〜3日 |
このルートの交換レート60%は、2026年3月31日までになります。
ANAマイル 交換レート70%

交換レート70%にするには、モバイルVカード / JQカードセゾン / みずほマイレージクラブカード/ANAが必要になります。
みずほマイレージクラブカード/ANAは年会費無料のクレディセゾン発行のUCカードです。
【新規申込受付の終了】
2026年1月21日(水)18:00以降、みずほマイレージクラブカード/ANAの新規発行受付が終了します。※公式サイト
マイル交換などの詳細は現状不明です。
■新規発行受付終了日
2026年1月21日(水)18:00
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | ー | ー |
| Vポイント ⬇︎ | モバイルVカード | 100% | 即時 |
| JRキューポ ⬇︎ | JQカード | 100% | 2〜4日 |
| 永久不滅 ポイント ⬇︎ | JQカード セゾン | 100% | 2〜3日 |
| ANAマイル | ANAみずほ マイレージ クラブカード | 70% | 3~8週間 |
JALマイルに交換 最大60%

JALマイルの交換は『Pontaポイント』への交換が最も効率的です。
さらに、年に数回行っているマイル増量キャンペーン中に交換すれば、60%のレートで交換することが可能となります。
| 交換ポイント | 必要カード | 交換レート | 付与日数 |
|---|---|---|---|
| マネックスP ⬇︎ | ー | 100% | ー |
| Pontaポイント ⬇︎ | Ponta会員ID | 100% | 即時 |
| JALマイル | ー | 60% | 1週間 |
マネックスカード積立のメリット
dカードとの比較
マネックス証券では、マネックスカード以外にも『dカード』で積立することができます。
マネックスカードとdカードの主な違いが以下になります。
マネックス![]() | dカード | |
|---|---|---|
| 還元ポイント | マネックスポイント | dポイント |
| ポイント還元率 | 0.73〜1.1% | 0.73〜3.1% |
| 還元率 決定条件 | 月間ショッピング利用額 ※26年10月以降 | カードランク NISA口座 |
| 他社ポイント 交換先 | 8以上 | 1 |
| NISA口座の 利用特典 | なし | 還元率アップ |
ポイント還元率としては『dカード』の方が優位です。
しかし、高いポイント還元率を実現するためには、ゴールドランク以上、NISA口座での積立、月間カード利用額といった条件の達成が必要になります。
dカード ノーマルであれば、マネックスカードと同じポイント還元率です。
しかし、2026年10月以降の改訂以降は、マネックスカードの月間ショッピング利用額が5万円以上なければ、『dカード ノーマル』の方がポイント還元率が高くなります。
一方で、他社ポイントへの交換といったポイント汎用性では『マネックスカード』の方が優位になります。
航空マイル利用者やウエル活ユーザーであれば、マネックスポイントの方が有効活用することが可能です。
dカードのクレカ積立に関しては、こちらで解説しています。
マネックス証券の活用方法
投信保有ポイント
マネックス証券には、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえる『投信保有ポイント』が存在します。
マネックス証券のポイント付与率はファンドによって異なります。
運用コストが安い『eMAXIS Slimシリーズ』や他の人気銘柄の多くは指定銘柄 or その他になっています。
| eMAXIS Slim シリーズ | ポイント加算率 ※年率 | 100万円保有時 付与ポイント数 |
|---|---|---|
| オールカントリー | 0.0175% | 175円/年 |
| S&P500 | 0.0254% | 254円/年 |
| 先進国株式 (除く日本) | 0.03% | 300円/年 |
| 日経平均 | 0.03% | 300円/年 |
※隠れコストは未考慮
ポイント付与率としては、他社とそこまで大差はありません。
マネックス証券のお得な作り方
マネックスカード
マネックスカードを作るには、マネックス証券口座を所有していることが必要です。
単体でのポイントサイト案件は存在しません。
マネックス証券
マネックス証券口座の新規開設はポイントサイト案件が存在します。
付与条件としては、90日以内の新規口座開設のみとなっています。





